「ワクワクメール」登録会員の実態を調べられる口コミ情報データベース「ワクワクDB」とは?「新ID検索」の使い方や、プロフィールIDの調べ方、「ワクワクDB」の情報を活用して割り切り業者やキャッシュバッカーを見分けて女性と会える可能性が高くなるおすすめの攻略法について解説しています。

ワクワクDBとは?

ワクワクDBとは、出会い系サイト・アプリ「ワクワクメール」の登録会員に関する口コミ情報や評判を投稿したり、調べられる情報掲示板で、ワクワクメール登録者の情報が蓄積されているデータベース的サイトです。

ワクワクDBの公式サイトTOPページ
ワクワクDBのTOPページ

ワクワクDBには、ワクワクメール登録者に関するさまざまな情報が投稿されていますが、主に次のような内容が多いです。

  • ワクワクメールの女性(男性)登録者と実際に会ってみた体験談や感想
  • メールのやり取りをしてみた感想から業者やサクラか素人女性かを推測する口コミ
  • 割り切り条件で会える女性が、業者か素人かを判定する口コミ
  • 会うまでのメール交換、やり取りの仕方、誘い方など攻略法に関するアドバイス

ワクワクメールの本サイトでやり取りしているだけでは決して知ることができない、相手の裏の顔や実像について、会ったことがある人やメールのやり取りをしたことがある人からのリアルな口コミ情報を調べられるとあって、ワクワクDBは、主にワクワクメールの男性登録者の間で重宝されている攻略サイトなのです。

しかも、ワクワクDBは登録も利用も一切お金がかからずすべて無料で使えることから利用者がとても多く、その数はワクワクメールの利用者数が増えるのと比例するように増え続けています。

ワクワクDBの使い方

ワクワクDBの使い方はとても簡単です。

  1. 無料登録(メールアドレスが必要)後、ログイン
  2. 「新ID検索」の検索ボックスに、情報を調べたい相手のIDが含まれたURLをコピーして検索
IDはプロフィールURLなどに含まれている
ワクワクメールのIDの調べ方

上のキャプチャ画像にもあるように、ワクワクメールのIDは、プロフィールページなどで表示されるアドレスに含まれているので、それをコピーすればいいだけです。

キャプチャ画像では分かりやすくするためIDの部分だけを選択した状態になっていますが、プロフィールページのアドレスを丸ごとコピーして、ワクワクDBの検索ボックスに貼り付けるだけでも大丈夫です。

ワクワクDBを活用してワクワクメールを攻略する

ワクワクメールでは、ワクワクDBを使わなくても出会えることが多いのですが、ワクワクDBに投稿されている情報は、相手の女性がサクラか本物の女性かを見分ける場合などにかなり重宝します

女性の中には、実際に会うまでメールアドレスやLINEの交換を拒む人もいますが、それだと本物の女性なのか、サクラなのか、あるいはキャッシュバッカーなのかの区別がつきません。

そういう場合に、ワクワクDBで情報を検索すると相手の女性がどういう人物かを知ることができるので簡単に女性を見極められるというわけです。

他にも、ワクワクDBに投稿されている口コミ情報は、次のようなシーンで役に立ちます。

  • やり取りしている女性のプロフィールと実物がどれだけ違うか
  • プロフィールと違ってメンヘラやデブ、地雷系の女性じゃないか
  • 美人局や犯罪に巻き込まれる危険性がないか

それから、これは決して推奨できない使い方ですが、一部の男性会員には割り切り条件で会おうとしている相手の女性が援デリ業者か素人の女性かを見極めるためにワクワクDBを使っている人もいるようです。

いずれにしても、援デリやLINE誘導などの業者か本当に会える女性なのか、会っても大丈夫な人なのかを早めの段階で見極めることができるので、ワクワクメール攻略の際には重宝することが多いです。

※ワクワクDB公式サイト
http://550909db.com

中高年・既婚者のワクワクメール利用者の中にはまだ「ワクワクDB」の存在を知らない人もいるのではないでしょうか?この記事を読むまで存在を知らなかった、知ってはいたけど実際に使ったことはなかったという人はこれを機にぜひ試してみてください。想像よりもかなり便利ですよ♪

特に、中高年・既婚者の男性は同世代の女性と出会おうとすることが多いかと思います。あるいは今流行りのパパ活女子と会おうとする人もいるでしょう。そういう時に困るのは「業者か素人か判別しづらい」ことです。記事の中でも触れましたが、そういう場合にワクワクDBを使うと騙されるリスクを最小限に抑えて女性と出会うことができるのです。

ワクワクメールは、出会い系の中でも最も業者が少なく、素人の女性が多い出会い系なのでそもそも会える確率が高いですが、ワクワクDBを使うとさらに会える効率や確率が高くなるので使わない手はありません。

※ただし、この記事にもある通り、中には事実とはまったく違う悪評が書き込まれていたりするなど、すべての情報が信用できるものばかりとは限らないことを前提に利用しましょう。